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再開のお知らせを希望
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マレーシアの大学一覧

掲載 20 校 (うち提携校 12 校)の学費・世界ランキング・主な分野を、1 校ずつまとめています。4 年間の学費を同じ比べ方で並べた進学コスト比較などの進路・費用チェックと、制度の全体像のマレーシア留学ガイドもあわせてご覧ください。

提携校 の印は、Bangga が出願のサポートで連携していて、Bangga を通して出願できる学校に付けています (いまは留学の新規のご相談の受付を停止しています。再開の際はお知らせします)。提携校に入学された場合、学校から Bangga に紹介手数料が支払われることがあります。一覧の並びと掲載の内容は、提携の有無で変えていません。

バンガ奨学金 (最大 15 万円) は、Bangga の奨学金です。どの大学・どのプログラムで出せるかは、お問い合わせフォームでご確認ください (新規のご相談の受付停止中も、奨学金のご質問はお受けしています)。

海外大学の分校7 校

英国・豪州・中国の大学のマレーシアのキャンパスです。本校の学位が出る課程が多く、学費は本国より低めです (課程ごとに公式で確かめてください)。

私立大学9 校

英語で学べる私立大学です。途中で英国・豪州などの大学へ移る課程 (ツイニング) を持つ大学も多くあります。

国立大学4 校

マレーシアの国立大学です。留学生の募集は、学部・課程が限られることがあります。

分野から探す10 分野

各大学の公式サイトに載っている学位を、分野ごとに集めています (2026-08-16 取得)。

マレーシアの大学の選び方 — 5 つのポイント

  1. 学べる分野と学位 — 大学ごとに違います。各大学の公式サイトに載っている学位を、下の分野から探すで分野ごとに比べられます。
  2. 学費 — 学費は大学と学部で大きく違います。大学ごとの額は上の一覧と各大学のページに、4 年間の学費の比べ方は進学コスト比較にあります。
  3. 英語の要件と入り方 — 授業は英語が中心で (国立大学はマレー語の授業もあります)、学部ごとに英語の点数の要件があります。足りないときは、大学付属の英語コースや Foundation を経る道があります (入学パスウェイ・合格見込みチェック)。
  4. 世界ランキングと学位 — 一覧の順位は QS World University Rankings 2027 で、海外大学の分校は本校の順位です。学位を本校が出すかは、大学ごとに公式で確かめてください。順位は年ごとに変わり、順位表によっても違います。
  5. キャンパスの場所 — 多くの大学は KL 周辺 (Subang Jaya・Bandar Sunway・Cyberjaya など) にあり、Sarawak や Penang のキャンパスもあります。住まいの費用は、場所と住み方で変わります。

進路・費用チェック4 つ

英語の点数・学費・合格の見込み・奨学金を、登録しないで確かめられます。英語の要件と学費は大学などの公式で確かめた値です (合格見込みの評定平均の目安は Bangga の目安)。出典は各チェックに出しています。

出願と渡航のガイド4 つ

大学選びの前後に出てくる手続きを、順にまとめています。

新規のご相談の受付を停止しています

再開の際はお知らせします。ご希望の方は、下のボタンからご登録ください。

再開のお知らせを希望

情報の確認: 2026-08-15。学費は学部により幅があるので、目安として載せています。ランキングは QS World University Rankings 2027 (2026-06-18 発表) で、分校は本校の順位です。