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Bangga  /  マレーシア移住
2026 年版 · マレーシア移住ガイド

マレーシア移住 — 目的に合うビザの選び方と、費用・税金・暮らし

マレーシアに移住するには、目的に合う長期のパスを取ります。働かずに長く暮らすなら MM2H、海外の仕事をリモートで続けるなら DE Rantau、マレーシアの会社で働く・会社を持つなら就労ビザ (Employment Pass・ラブアンの就労ビザ) が主な選択肢です。

最終更新: / 執筆: Bangga 編集部

98% ビザ申請の承認率※
4 ご相談の対応言語
日本人スタッフ KL 在住 · フォーム / メールでお気軽に

※ ビザ申請の承認率は、2020 年〜2026 年 7 月に申請した案件のうち承認された割合 (自社集計)。

Bangga にご相談いただく理由

日本語で最後までやり取りは日本語だけで完結します。ご相談は英語・中国語・マレー語でもできるので、ご家族で言語が違っても安心です (サイトのページは日本語と英語、AI 相談とお客様ポータルは 4 言語です)。
現地の担当は全員、マレーシアに住んだ経験あり地図やネットだけでは見えない、生活感のあるご提案ができます。
専用ポータルで «どこまで進んだか» が見える書類、進捗、支払いを一画面に。いまどの段階かがすぐ分かります。

公式の資料の確認日:

どのビザが合うか — 3 つの問いで選ぶ

  1. マレーシアで働きますか。会社を持ちますか。はい → 就労ビザです。国内の取引が中心なら KL などの現地法人 (Sdn Bhd) と Employment Pass、国際取引が中心ならラブアン法人とラブアンの就労ビザが基本です。会社の選び方はマレーシア法人設立、費用は設立費用と年間維持費にまとめています。
  2. 日本や海外の仕事を、マレーシアからリモートで続けますか。はい → DE Rantau です。年収の条件と、期間が最長 24 か月であることを確かめてください。それより長く住む予定なら、ほかのパスへの切り替えも考えておきます。
  3. 働かずに、長く暮らしますか。はい → MM2H です。年齢と、定期預金・住宅の購入に使える資金で、Silver・Gold・Platinum・SEZ/SFZ から選びます。

ご家族の働き方も合わせて確かめます。たとえば DE Rantau の配偶者は、マレーシアで働けません。それぞれの条件は、すぐ下の主なビザで比べられます。

目的別に見る、マレーシア移住の主なビザ

マレーシアに「移住ビザ」という 1 つの制度はなく、滞在の目的ごとにパスが分かれています。主な 4 つを、公式の資料の条件で並べました。

MM2H (Malaysia My Second Home)

働かずに長く暮らしたい方 (退職後など)

主な条件
25 歳以上。定期預金 USD 150,000〜1,000,000 と、住宅の購入 RM 600,000〜2,000,000 (ティアによる。外国人の購入の下限は国の指針で RM 1,000,000。州がより高く決めていることがあります。購入した住宅は 10 年間売却できない)
期間
5〜20 年 (ティアによる・更新可)
就労
Platinum だけ可。Silver・Gold・SEZ/SFZ は不可
家族
扶養家族も申請できる

DE Rantau (ノマドパス)

海外の会社・顧客の仕事を、リモートで続ける方

主な条件
18 歳超。年収 USD 24,000 以上 (IT・デジタルの職)、USD 60,000 以上 (それ以外の職)
期間
3〜12 か月。12 か月の更新で最長 24 か月
就労
リモートワーク・フリーランスの仕事 (配偶者は就労不可)
家族
配偶者・18 歳未満の子・親

Employment Pass (KL などの会社の就労ビザ)

マレーシアの会社で働く方、ご自身の会社 (Sdn Bhd) で働く方

主な条件
基本給 (月) RM 5,000 以上 (Category III)、RM 10,000 以上 (Category II)、RM 20,000 以上 (Category I)
期間
通算の上限 5 年 (III)・10 年 (I・II) (II・III は後継者計画つき・2027 年 1 月 1 日から)。1 回の申請は最長 60 か月
就労
雇用する会社で就労
家族
帯同家族のパス (Dependent Pass)

ラブアンの就労ビザ (Work Permit)

ラブアン法人を持ち、ラブアンで働く方

主な条件
月の収入 RM 10,000 以上 (手当などを含めてよい。数え方は申請の前に Labuan FSA に確認)
期間
—
就労
雇用するラブアン法人で就労
家族
帯同家族のビザ

MM2H の SEZ/SFZ (Johor 州 Forest City) は 21 歳以上で定期預金 USD 65,000 (50 歳以上は USD 32,000)、期間 10 年です。Employment Pass の条件は 2026-06-01 以降の新規・更新の申請に適用されます。最低給与は基本給だけで数え (手当・賞与は数えない)、Category III は製造業・製造関連サービス (MITI・MIDA の所管) の会社では RM 7,000 です。Category II・III の期間 (通算の上限) は後継者計画 (succession plan) つきで、その提出の義務は 2027 年 1 月 1 日からです。ラブアンの就労ビザの有効期間は、確認した公式の資料に記載がないため「—」としています。条件は変わることがあるため、申請の前に最新の案内をご確認ください。出典と確認日 (2026 年 10 月 1 日) は下の出典にまとめています。

移住にかかる費用 — 政府に払う費用と、Bangga の料金

費用は「政府に払う申請の費用」「代行の料金」「定期預金や住宅の購入などの資金」に分けて考えます。ここでは、公式に決まっている政府の費用と、Bangga の料金表にある額だけを載せます。生活費は住む地域と暮らし方で大きく変わるため、このページでは目安の額を出していません。

政府に払う主な費用

項目金額円の目安
MM2H 処理手数料 (本人)RM 5,000約 19 万円
MM2H 処理手数料 (扶養家族 1 人)RM 2,500約 10 万円
MM2H 参加費 (Silver)RM 1,000約 3.9 万円
MM2H 参加費 (Gold)RM 3,000約 11.6 万円
MM2H 参加費 (Platinum)RM 200,000約 770 万円
DE Rantau 処理手数料 (本人)RM 1,080 (SST 8% 込み・返金なし)約 4.2 万円
DE Rantau 処理手数料 (扶養家族 1 人)RM 540 (同上)約 2.1 万円
DE Rantau のパス料金 (入国管理局・本人)RM 360 / 年約 1.4 万円

1 RM ≒ 38.5 円 (BNM 仲値、2026-09-30) で換算。目安

MM2H の定期預金は預け入れる資金で、承認後に元本の 50% まで住宅の購入・教育・医療などに使えます。住宅の購入額も資産の購入です。ご家族 4 人の場合の試算は MM2H の費用にあります。DE Rantau の料金は MDEC の FAQ の項目 D-1 (国籍によっては、別に入国のビザの料金がかかります)。

Bangga の料金 (就労ビザ)

項目料金 (税別)
ラブアンの就労ビザ 1 人目68.0万円
ラブアンの就労ビザ 2 人目34.0万円
ラブアンの帯同家族ビザ (1 名)21.0万円
Employment Pass (KL の Sdn Bhd・MDEC 適合の会社)63.0万円 + 当局費用(実費)
Employment Pass (KL の Sdn Bhd・ESD 経由)85.0万円 + 当局費用 約11.2万円(合計 96.2万円)

料金は 2026-09-20 改定の料金表 (日本円・税別) です。含まれるものと更新の料金は料金表をご覧ください。MM2H と DE Rantau の申請のサポートは、ご家族の人数と書類の状況をうかがってお見積りします。会社の設立と維持の費用は設立費用と年間維持費にまとめています。

税金 — マレーシアの居住者になる条件と、日本側で確かめること

マレーシア側

マレーシアでは、1 年 (1 月〜12 月) に 182 日以上 滞在すると、原則として所得税の居住者になります (所得税法 (ITA 1967) 第 7 条。182 日に満たなくても、前後の年とつながる滞在などで居住者になる場合があります)。居住者の個人所得税は、課税所得に応じて 0%〜30% の累進税率です。

2022 年 1 月から、居住者が国内で受け取る海外源泉の所得は課税の対象になりましたが、個人 (パートナーシップ事業の所得を除く) は 2036 年 12 月 31 日まで免税です (マレーシア財務省 Budget 2026 税制措置 付録 8)。国外で得た所得の扱いや、ビザごとの課税の違いは、所得の種類と個別の事情で変わります。

日本側

  • 居住者かどうか — 日本の所得税では、居住者かどうかを国内に住所 (生活の本拠) があるかどうかで判定します。滞在日数だけで決まる「183 日ルール」は、日本の所得税法にはありません。住居・職業・資産の所在・親族の居住状況などの事実で判断されます (国税庁 タックスアンサー No.2012。日本側で必要な手続き)
  • 国外転出時課税 (出国税) — 出国の時に有価証券などが 1 億円以上あり、出国の前 10 年のうち国内に住んだ期間が 5 年を超える方は、売っていなくても含み益に課税されます (国外転出時課税)
  • 住民票・健康保険・年金 — 海外転出届はあらかじめ出します。国民健康保険の被保険者ではなくなり、国民年金は日本国籍があれば任意で加入できます (日本側で必要な手続き)
  • 国外財産調書 — 日本の居住者の間は、12 月 31 日に 5,000 万円を超える国外財産があれば、翌年 6 月 30 日までに提出します (国外財産調書・財産債務調書)
  • 海外への送金・出資 — 外為法の報告があります (3,000 万円相当額を超える支払など。外為法の報告義務)
  • 海外の会社を持つ場合 — 外国子会社合算税制 (CFC 税制) で、日本側で所得を合算される場合があります (外国子会社合算税制)
  • 日本に戻るとき — 出国税を取り消せる場合があります (期限あり)。住民票・年金の手続きもあります (帰国したときに起きること)

日本側の要点は、国税庁などの公表資料にもとづく日本側で必要な手続きの要約です。制度は変わることがあり、さかのぼって適用された例もあります (制度変更の年表)。Bangga は税務代理・税務相談を行う事業者ではありません。具体的な判断は、税理士・所轄の税務署にご確認ください。

50 代・60 代からのマレーシア移住 — 年齢で変わる条件と、年金

働かずに長く暮らす MM2H は、50 歳以上なら最低の滞在日数の定めがありません (25〜49 歳は年 90 日。本人・配偶者・扶養家族の合計で数えます)。パスの更新と家族の追加のときの健康保険の証明は 60 歳以上は不要で、扶養家族にはご自身の親と配偶者の親も含められます。SEZ/SFZ の 50 歳以上の区分 (定期預金 USD 32,000) は MM2H 取得要件、健康診断の時期と様式は MM2H の健康診断にまとめています。

日本の年金を受け取る

  • 海外に住んでいても、日本の年金は受け取れます。マレーシアなど海外の金融機関の口座で受け取るときは「外国居住年金受給権者 住所・受取金融機関 登録 (変更) 届」を出します
  • 海外に住む年金の受給者は、年 1 回、誕生月の末日までに現況届を出します。日本国籍の方は、日本の領事館が出す在留証明 (6 か月以内のもの) を添えます。出さないと、年金の支払いが止まることがあります
  • 外国に住む日本人で 20 歳以上 65 歳未満の方は、国民年金に任意で加入できます (老齢基礎年金の繰上げ支給を受けていない・保険料を納めた月数が 480 か月未満などの条件があります)
  • 日本年金機構の社会保障協定の相手国に、マレーシアは入っていません

年金にかかる日本の税金

  • 日本の非居住者が日本の公的年金を受け取ると、日本で源泉徴収されます。税率は 20.42% で、年金の額から「50,000 円 (65 歳以上は 95,000 円) × 年金の額に係る月数」を引いた額にかかります。租税条約で免除・軽減されることがあります
  • 日本に住所も居所もなくなり、日本で確定申告などが要るときは、納税管理人の届出を出します

年金と税金の具体的な判断は、年金事務所・税理士・所轄の税務署にご確認ください。出典と確認日は下の出典にまとめています。

暮らしの準備 — 住まい・口座・滞在できる地域

  • 住まい: 物件探しは、提携の不動産会社をご紹介します (Bangga は不動産の仲介をしていません)。住宅の購入が条件になるのは MM2H だけです (外国人が買える価格の下限は不動産購入ガイド)。
  • ラブアンの就労ビザの住所: ラブアンに管理の事務所だけを置く場合などは、ラブアンの住所が要ります (Labuan FSA の就労許可の FAQ。現在の運用は申請の前に確認します)。Bangga の居住住所プラン (5.5⁠万円 / 月・税別) でご用意できます。
  • 銀行口座: 就労のパスがあれば、個人の口座を開けます。銀行ごとの違いは銀行口座の開設にまとめています。
  • 滞在できる地域: DE Rantau で滞在できるのは、マレー半島の各州とラブアン連邦直轄領です (サバ州・サラワク州へは、観光のパスで入ります。MDEC の FAQ A-16)。MM2H の SEZ/SFZ は、Johor 州 Forest City の物件の購入が条件です。
  • 書類: DE Rantau の申請書類はすべて英語です (MDEC の FAQ B-5)。戸籍謄本などの日本の書類は、英訳と、申請先によっては認証が要ります。

移住までの流れ — 申請から入国までの目安

流れは、ページの冒頭の「マレーシア移住の 5 ステップ」のとおりです。日本側の確認 (出国税・住民票・年金。税理士に相談する時期もここで決めます) と、英訳や認証が要る書類の準備は時間がかかるため、申請の前から始めます。

ビザ (パス)申請から発行までの目安
MM2H書類の準備から 5〜9 か月
DE Rantau書類がそろってから 6〜8 週間
KL の就労ビザ (Sdn Bhd)3〜6 か月 (ESD への会社登録 (初回だけ。Bangga の目安は 2〜6 か月で、公式の処理は書類がそろってから 14 営業日) を含みます)
ラブアンの就労ビザ3〜6 か月 (ラブアンへのご渡航が必要です)

就労ビザ: 期間は、必要書類が揃い、お振込が完了した時点からの目安です。書類のご準備期間は含みません。 MM2H は書類準備から、審査 (Bangga の目安は 3〜6 か月。新規の申請の審査の期間は公表されていません)、入国後の手続きとビザシールの貼付までの合計の目安です。DE Rantau は MDEC の公式の処理の目安 (書類がそろってから) です。

Bangga がお手伝いできること

  • 就労ビザ — KL の Employment Pass、ラブアンの就労ビザ、帯同家族のビザ (料金は上の表)
  • 会社の設立と維持 — Sdn Bhd・ラブアン法人 (設立費用と年間維持費)
  • MM2H・DE Rantau の申請のサポート (お見積り)
  • 住まい — 提携の不動産会社のご紹介
  • 日本側の税務 — 提携の税理士のご紹介

Bangga がしないこと

  • 不動産の仲介 (物件は提携の登録不動産会社をご紹介します)
  • 税務の相談・申告の代理 (提携の税理士をご紹介します)
  • MM2H の申請書の提出 (MOTAC の認可を受けた提携のエージェントが提出し、Bangga は書類の準備・翻訳・認証・進行の管理をします)
  • 定期預金・住宅代金のお預かり (ご本人名義の口座へ。Bangga は資金を預かりません)

ご契約とご請求は Bangga Inc.、日本国内の窓口は BlancBow Inc.、マレーシア現地の実務は Bangga Inc. から業務委託を受けた Bangga Global Sdn. Bhd. が担当します。

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よくある質問

マレーシアに移住するには、どのビザが必要ですか?
滞在の目的で決まります。働かずに長く暮らすなら MM2H、海外の仕事をリモートで続けるなら DE Rantau、マレーシアの会社で働く・会社を持つなら就労ビザ (KL などの会社は Employment Pass、ラブアン法人はラブアンの就労ビザ) です。条件は主なビザの比較をご覧ください。
マレーシア移住に年齢の条件はありますか?
MM2H は Silver・Gold・Platinum が 25 歳以上、SEZ/SFZ は 21 歳以上です (50 歳以上の区分もあります)。DE Rantau は 18 歳を超えていることが条件です。就労ビザ (Employment Pass) の主な条件は月給の額で、2026 年 6 月 1 日以降の申請は月 RM 5,000 以上です。
マレーシア移住にはいくら必要ですか?
MM2H は定期預金 (Silver で USD 150,000) と住宅の購入 (Silver で RM 600,000 以上。外国人の購入の下限は国の指針で RM 1,000,000。州がより高く決めていることがあります) が条件で、政府の処理手数料は本人 RM 5,000、扶養家族 1 人 RM 2,500 です。DE Rantau は定期預金も住宅の購入も条件ではなく、処理手数料は本人 RM 1,080 です。生活費は住む地域と暮らし方で大きく変わります。くわしくは移住にかかる費用をご覧ください。
マレーシアで働きながら暮らせますか?
マレーシアの会社で働くには就労ビザ (Employment Pass・ラブアンの就労ビザ) が必要です。MM2H で就労・事業ができるのは Platinum だけで、Silver・Gold・SEZ/SFZ ではできません。DE Rantau は、海外の雇用主の仕事やフリーランスの仕事をリモートで続けるためのパスです (配偶者はマレーシアで働けません)。
マレーシアに移住したら、日本の住民票はどうなりますか?
海外に転出する方は、あらかじめ市区町村に海外転出届を出します (住民基本台帳法 24 条)。国内に住所がなくなると国民健康保険の被保険者ではなくなり、国民年金は日本国籍があれば任意で加入できます。くわしくは日本側で必要な手続きをご覧ください。
海外に 183 日以上いれば、日本の居住者ではなくなりますか?
日数だけでは決まりません。日本の所得税では、国内に住所 (生活の本拠) があるかどうかで判定し、住居・職業・資産の所在・親族の居住状況などの事実で判断します。国税庁も、外国に 1 年の半分 (183 日) 以上滞在していても日本の居住者となる場合があるとしています (タックスアンサー No.2012)。なお、マレーシアでは 1 年に 182 日以上の滞在で、原則としてマレーシアの所得税の居住者になります。
家族と一緒に移住できますか?
できます。MM2H は扶養家族も申請でき (処理手数料 1 人 RM 2,500)、DE Rantau は配偶者・18 歳未満の子・親が対象です。就労ビザは帯同家族のパスを申請します。ラブアンの帯同家族ビザは、Bangga の料金で 1 名 21.0⁠万円 (税別) です。
マレーシアに移住するには、家を買う必要がありますか?
MM2H では住宅の購入が条件です (Silver は RM 600,000 以上など。外国人の購入の下限は国の指針で RM 1,000,000。州がより高く決めていることがあります。購入した住宅は 10 年間売却できません)。DE Rantau と就労ビザの条件に、住宅の購入は含まれません。物件探しは、提携の不動産会社をご紹介します。

出典

出典の一覧 (16 件・確認日はいずれも 2026 年 10 月 1 日)

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