CSR節税の一部が、次世代の留学生を支える仕組み
Bangga は「節税で得たお金の循環」を社会貢献モデルとして提案しています。
法人クライアントの皆様にラブアン IBC やハイブリッド構造で実現した節税効果のうち、1% を Bangga Scholarship 基金に拠出いただくことで、当社経由でマレーシアに留学する日本人学生の学費を支援する仕組みです。
CYCLE 01
節税で利益を残す
ラブアン 3% / ハイブリッド構造で年 600〜940 万円規模の節税効果。手元キャッシュフローを大幅改善。
CYCLE 02
1% を奨学金へ
節税額の 1% を Bangga Scholarship に拠出 (年 6〜10 万円規模、税務上は寄附金扱い可。ご希望時のみ)。
CYCLE 03
留学生の学費を支援
Bangga 経由でマレーシアに留学する経済的事情のある日本人学生に、年 5-10 万円の学費補助 (給付型)。
CYCLE 04
循環レポート
拠出いただいた法人様には、四半期ごとに「支援した学生数 / 国 / 専攻」の匿名レポートをお送りします。
運営方針: Bangga Scholarship は Bangga Global Sdn. Bhd. 直営の社内基金として 2026 年に開始予定。
拠出は完全任意で、設立サービスの追加料金ではありません。法務上の寄附金損金算入条件 (日本法人税法 第 37 条) は提携税理士法人がご相談に応じます。
拠出される法人様には CSR 報告書への記載 (匿名/実名選択) も可能です。
※ 本制度は社会貢献を目的とする任意の仕組みであり、法人設立サービスの契約条件ではありません。 拠出の有無により Bangga のサービス品質に差は生じません。