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再開のお知らせを希望
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マレーシアの大学一覧

マレーシアの主要 21 校を 1 校ずつ、学費・世界ランキング・強み分野・英語要件でまとめています。4 年間の学費を同じ比べ方で並べた進学コスト比較などの進路・費用チェックと、制度の全体像のマレーシア留学ガイドもあわせてご覧ください。

提携校 「提携校」の印は、Bangga が出願のサポートで連携していて、Bangga を通して出願できる学校に付けています (いまは留学の新規のご相談の受付を停止しています。再開の際はお知らせします)。提携校に入学された場合、学校から Bangga に紹介手数料が支払われることがあります。一覧の並びと掲載の内容は、提携の有無で変えていません。

バンガ奨学金 (最大 15 万円) — Bangga の自社の奨学金です。どの大学・どのプログラムで出せるかは、お問い合わせフォームでご確認ください (新規のご相談の受付停止中も、奨学金のご質問はお受けしています)。

海外大学の分校7 校

英国・豪州・中国の大学がマレーシアに置くキャンパス。本校と同じ学位が、本国より低い学費で取れます。

私立大学9 校

英語で学べる私立大学。英国大学との Twinning(途中で本国へ編入)を用意する校が多くあります。

国立大学4 校

マレーシア政府が運営する大学。学費が最も低い一方、出願枠と英語要件は厳しめです。

語学・進学準備1 校

英語スコアが足りない段階からの進学ルート。

分野から探す10 分野

各大学の公式サイトに掲載されている学位を分野ごとに集めています(2026-08-16 取得)。

マレーシアの大学の選び方 — 5 つのポイント

  1. 学べる分野と学位 — 学べる分野と学位は大学ごとに違います。各大学の公式サイトに載っている学位を、下の分野から探すで分野ごとに比べられます。
  2. 学費 — 学費は大学と学部で大きく違います。大学ごとの額は上の一覧と各大学のページに、4 年間の学費の比べ方は進学コスト比較にあります。
  3. 英語の要件と入り方 — 授業は英語が中心で (国立大学はマレー語の授業もあります)、学部ごとに英語の点数の要件があります。足りないときは、大学付属の英語コースや Foundation を経る道があります (入学パスウェイ・合格見込みチェック)。
  4. 世界ランキングと学位 — 一覧の順位は QS World University Rankings 2027 で、海外大学の分校は本校の順位です。学位を本校が出すかは、大学ごとに公式で確かめてください。順位は年ごとに変わり、順位表によっても違います。
  5. キャンパスの場所 — 多くの大学は KL 周辺 (Subang Jaya・Bandar Sunway・Cyberjaya など) にあり、Sarawak や Penang のキャンパスもあります。住まいの費用は、場所と住み方で変わります。

進路・費用チェック4 本

英語の点数・学費・合格の見込み・奨学金を、登録しないで確かめられます。数字は大学などの公式で確かめた値で、出典を各道具に出しています。

出願と渡航のガイド4 本

校選びの前後で必ず出てくる手続きを、順序どおりにまとめています。

新規のご相談の受付を停止しています

再開の際はお知らせします。お知らせを希望される方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。

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情報の最終確認: 2026-08-15。学費は学部により幅があるため目安として掲載しています。ランキングは QS World University Rankings 2027(2026-06-18 発表)。分校は本校と同順位で表記しています。